◆注目の連載
専門工事業の不安――建専連、国交省 意見交換会
1.元請け破たんに危機感/経営悪化、連鎖倒産に「おびえ」
(2008年8月11日付掲載)
2.基幹技能者が負の構造絶つ/業界自ら取り組む姿勢が必要
(2008年8月12日付掲載)
連載バックナンバー
・建コン協意見交換会――相互理解の促進へ
・医療再編――ニーズをつかめ
・UIA大会――Torinoから東京へ
・ゆがみの中での回復――改正建基法施行から1年
・土木受難からの脱却――総括「土工協意見交換会」
・単品スライド――運用と行方
・ロードフォーライフ――第4回E&E会議への道
・苦悩と進化と――ゼネコン決算
・プロポーザル――変化と不変
・地方建設業の進化論――変化へ生き残る挑戦
・鋼材インフレ――発注者の苦悩と課題
・鋼材インフレ――請負(うけまけ)の苦悩
・崖っぷち 地方建設業
・1dayレスポンス――現場改革
・地殻変動――急増 プロポーザル
・道路会社経営――新たな競争時代
・ゼネコンの経営
・関東甲信8県「総合評価の動向」
・インフラファンドの衝撃
・中東市場――光と影
・総括「全建ブロック会議」
・空白の5ヵ月――改正建基法
・建設業はいま――第3部「新生」
・建設産業政策2007――その読み方
・大手建機メーカー「国内戦略」
・信頼回復に向けて――改正建基法
・総括・土工協意見交換会――変わる業界の姿勢
・指名停止の現実――防衛施設庁談合
・土工協意見交換会
・自立への道――専門工事業は今
・構造判定 前夜――改正建基法の船出
・技術評価に生きる――情報公開の是非
・経審改正の行方
・未来への切符──多摩26市 07年度予算
・すみ分けの波紋──地方の声
・未来への切符──東京23区07年度予算
・激動「人事戦略」
・転換期迎えたコンサル業務
・技術評価に生きる――シールドトンネル
・建設業はいま――第2部「兆候」
・エコ住宅のポテンシャル
・「本業」の分岐点――大手道路会社の選択
・選ばれる理由――激動の民間工事
・建設業はいま――第1部「崩壊」
・ゼネコン経営──変化の時代
・時代(とき)の潮流
・「建築士法成立」制度運用への課題
・ダンピング対策第2弾――国交省の決意
・建設業「生き残りの時代」
・建機メーカーのレンタル戦略
・瀬戸際の地方業界――全建ブロック会議
・「静脈産業」セメントの挑戦
・変化への決意――橋建協「再生ビジョン」
・混沌から秩序へ──建設生産システム
・全建ブロック会議
・期待と不安――入札ボンド
・人材をいかす「資格戦略」
・始動「新建築士制度」
・明日をよむ――ゼネコンの開発事業
・鋼橋業界・生き残りへの模索
・安全指向の深層
・明日をよむ――揺れる非破壊検査
・明日をよむ――建築士制度の行方
・明日をよむ――「ダンピング」その先にあるもの
・明日をよむ――総括・地殻変動の行方<土工協意見交換会>
・明日をよむ――新建設産業政策
・明日をよむ――橋梁業界の地殻変動
・変わる「建築確認」
・明日をよむ――土工協提言の行方
・明日をよむ――CM新時代
・明日をよむ――低価格の衝撃
・英国建築家、デベロッパーの都市再生に学ぶ
・明日をよむ――橋梁低入札の悲鳴
・明日をよむ──量的緩和解除/金利上昇の足音
・明日をよむ──元下取引の行方
・新・国際市場
・総合評価――自治体の動向
・明日をよむ――耐震元年
・改正独禁法の波紋
・明日をよむ――06建設経営
・改正独禁法前夜
・耐震強度偽装の波紋
・建設新時代――防犯対策の死角
・「品確法」――発注者の声
・フロン断熱材の行方
・建設新時代――扉を開ける/JHの談合対策
・「品確法」交差する思惑――建設関連3団体
・検証――建専連×地方整備局 意見交換会
・関東整備局、建設業協会 意見交換会
・建設新時代――開花する政策大綱 今、その意味するもの
・土工協意見交換会総括
・ゼネコン3月期決算分析
・徹底検証-待ったなし「近畿の防災・危機管理」
・建設新時代――転換期の人事戦略
・建設新時代――攻防“品確法”
・建設新時代――広がる波紋「工事損失引当金」
・新・市民の足/LRT元年
・まだ続くか ゼネコン再編
・建設新時代――情報防衛 高まるマネジメント意識
・建設新時代――鋼材高騰 メーカーの耐力
・建設新時代――提案の対価・技術提案対話型入札
・環境とデザイン――ドイツ建築の系譜
・建設新時代――検証 労働者派遣
・建設新時代――農業参入の光と影
・建設新時代――建設経営2005
・2004年 時代(とき)の潮流
・建設新時代――進化への道・ゼネコンの経営戦略
・建設新時代――コンサル3社のプロポーザル戦略
・建設新時代――変わる入札契約方式「技術提案対話型」
・建設新時代――変わる入札契約方式「交渉方式」
・総括・全建ブロック会議
・建設新時代――土木設計界
・建設新時代――独占禁止法
・建設新時代――建築設計界 競争の行方
・検証 風力発電
・建設新時代――羽田再拡張
・公共調達改革の行方
・物流革命前夜
・PFIの断面
・外断熱NOW
・新たな一歩<土工協意見交換会から>
・大手設計の選択−トップ連続インタビュー【第2部】
・まちづくり――条例をめぐる動き
・転換――ストックの時代へ
・大手設計の選択−トップ連続インタビュー【第1部】
・なるか 夢の事業-ESCO
・波紋広がる鋼材価格高騰
・公開連続対談・建築と都市をつなぐ思想と手法を求めて
・04年度 都内自治体の主要事業を読む
・コンバージョンが危うい-新市場への活路
・積算大改革「ユニットプライス」
・次への視点――独禁法改正
・正念場の独禁法改正 第2部
・正念場の独禁法改正 第1部
・復活,躍進へ――混迷時代の模索
・公共事業を問う-地方建設業の悲鳴 【第2部 潮流・処方箋】
・奔流の中で…建設業の人材
・独禁法改正――その死角
・公共事業を問う-地方建設業の悲鳴 【第1部 誤解・不信感の連鎖】
・全建ブロック会議
・活性化の切り札 カジノ構想
・進化する設計組織
・東京外環――大深度に挑む
・新たなステップ――入札契約制度
・寄稿・建設業の不況勝ち残り策
・盛衰の岐路――総合評価方式
・コンバージョン――中技研の発表から
・官民の新たな関係――土工協意見交換会
・土工協意見交換会
・変貌する建築教育
・最終フェーズに突入したCALS/EC
・鳴動響く先に-入札契約改革の深層
・国交省の真意――コスト構造改革
・“アセットマネジメント”老朽化する社会資本の救世主
・設計入札――最低制限価格の是非
・デフレ不況に挑む――決算直前の株価対応
・シックハウス規制導入――対応と提案
・顕在化する新市場――土壌汚染対策法施行
・動き始めた回路――建基法旧38条
・デフレ不況に挑む-勝ち残りへの終章
・建設産業“再生”の行方
・トップに聞く――大手設計の可能性
・きしむ構造
・フランス労働事情
・民への脱皮-検証 道路4公団民営化 第3部
・消えた羅針盤――全建ブロック会議
・扉の前の火種――昇降機遮煙性能基準の盲点
・CM創成期――新生産方式の光と影
・激流の中で・・・2002年 建設業の人材
・揺れる自治体――低入札調査制度
・建築界――新時代の設計力
・民への脱皮――検証 道路4公団民営化 第2部
・海図なき航海――出来高部分払制度
・国土交通省新幹部に聞く
・民への脱皮――検証 道路4公団民営化 第1部
・資格・教育・国際化――UIAベルリン大会
・新建設産業像の素描−'02土工協意見交換会を振り返る
・CM創成期−発注者の意識はいま
・建築家のこだわり−建築学会賞受賞者に聞く
・道路舗装工事の適正施工確保へ ――自治体の資格者活用実態
・特別インタビュー
・ビル火災対策は万全か-防火戸の遮煙性能強化
・検証・建設産業再編−きしむ構造 からみ合う糸
・検証・建設産業再編−きしむ構造 連続インタビュー
・ISO取得企業への評価−都道府県,政令市の動き
・eの時代−入札・納品、自治体のこれから
・検証・建設産業再編−きしむ構造 ビッグバン前夜
・成熟市場から新フロンティアへ
・“R”evolution-2002-再生と進化の行方
・混迷・変革の中で−01年9月中間決算
・両刃の剣−中国のWTO加盟と建設市場
・リニューアルシフト−設計事務所の選択
・入札契約法−主要自治体の対応
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