流山開発(東京都渋谷区、霜田高志代表取締役)は、千葉県流山市にある延べ約1万4000㎡の旧東葛病院の解体工事に、堀建設の施工で4月上旬に着手する。12月下旬の完了を目指す。
工事名称は「旧東葛病院解体工事」。既存施設の規模はRC+S造地下1階地上6階建て延べ1万3726㎡。工事場所は流山市下花輪409。
東葛病院は2016年、老朽・狭あい化と東日本大震災による被災の影響で、つくばエクスプレスの流山セントラルパーク駅前に移築した。
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工事名称は「旧東葛病院解体工事」。既存施設の規模はRC+S造地下1階地上6階建て延べ1万3726㎡。工事場所は流山市下花輪409。
東葛病院は2016年、老朽・狭あい化と東日本大震災による被災の影響で、つくばエクスプレスの流山セントラルパーク駅前に移築した。
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