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【アーキテクツウィーク】社会・再生・産業・教育の4テーマで多彩なイベント 12/5-7@仙台市

最終更新 | 2017/11/30 14:31

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 日本建築家協会東北支部宮城地域会(JIA宮城、辻一弥地域会長)は12月5日から7日までの3日間、仙台市内のせんだいメディアテークで「アーキテクツウィーク2017」を開く。多彩なイベントを通じて、建築とまちづくりの観点から、「社会」「再生」「産業」「教育」の4つのテーマについて市民とともに考え、発信する。
 初日は建築基本法制定準備会の神田順会長や建築・まちづくり基本法を考える会の松本純一郎会長らが「これからの建築とまちづくりPART3」と題して、市内の定禅寺通りを中心に、今後の建築とまちづくりに必要な仕組みや制度について議論する。このほか、市内の児童が校庭の小道についてデザインした模型の発表などが行われる予定だ。
 6日には金蛇水神社参拝者休憩所リノベーションコンペの公開審査や、5月に東北支部が実施した第1回空き地・空き家コンペと宮城県CLT(直交集成板)等普及推進協議会の今後の取り組み状況の報告などを行う。
 最終日は、同地域会を始めとする5団体で構成するみやぎボイス連絡協議会が、7月に開いた『みやぎボイス2017』の報告書を披露するとともに、討議内容や知見を、ディスカッション形式で共有・分析する。
 また、支部協力会会員企業が東北建築学生賞受賞4作品を、建築として成立させるための情報・技術を提供する「建築学生テクニカルセミナー」などを展開する。
 問い合わせは同地域会事務局・電話022-225-1120。

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