積水ハウスとマリオット・インターナショナルは、地方創生事業「Trip Base(トリップベース)道の駅プロジェクト」の第1弾として、ロードサイド型ホテルを展開する。2020年秋以降、5府県15カ所に計約1000室を開業する。 ホテル完成イメージ ホテルは栃木、岐阜、三重、京都、和歌山の5府県に計画、いずれも延べ床面積3000㎡前後で、50-96室を備える。マリオット・インターナショナルの日本初上陸となるブランド「フェアフィールド・バイ・マリオット」の宿泊特化型ホテルになる。 建設通信新聞の見本紙をご希望の方はこちら