函館市企業局は、公募型プロポーザルを実施した「企業局庁舎照明設備LED化ESCO事業業務」の受託候補者に東芝エレベータを代表者とするグループを特定した。代表者以外の構成員数は9者。1月下旬に契約する予定だ。
業務は、企業局庁舎(末広町5―14)の照明設備LED化をESCO(エネルギー・サービス・カンパニー)事業により実施する。契約方式はギャランティード・セイビングス方式(自己資金型)。
契約期間は、契約締結日から2029年3月31日まで。うち工事期間が26年3月31日、サービス期間が同年4月1日から29年3月31日まで。
対象照明器具は1025台。うち照明器具が872台、非常照明が114台、誘導灯が39台とした。
業務は、企業局庁舎(末広町5―14)の照明設備LED化をESCO(エネルギー・サービス・カンパニー)事業により実施する。契約方式はギャランティード・セイビングス方式(自己資金型)。
契約期間は、契約締結日から2029年3月31日まで。うち工事期間が26年3月31日、サービス期間が同年4月1日から29年3月31日まで。
対象照明器具は1025台。うち照明器具が872台、非常照明が114台、誘導灯が39台とした。












