建設通信新聞

書籍案内
お申し込み ログイン
ヘッドライン
新着ニュース
  • 新着ニュース
    • 行政
    • 企業
    • 団体
    • 人事・訃報
    • インタビュー
    • その他
    • 北海道・東北
    • 関東・甲信越
    • 中部・北陸
    • 関西
    • 中国・四国・九州
    • 全国・海外
  • WEB刊
  • 動画 NEWS
購読お申し込み 書籍案内
    ホーム > WEB刊 > 公式ブログ > 【三菱電機ビルテクノ】ビルメンテをもっと実感しやすく! 体験型ショールームがリニューアオープン
公式ブログ

【三菱電機ビルテクノ】ビルメンテをもっと実感しやすく! 体験型ショールームがリニューアオープン

最終更新 | 2018/05/31 15:33

Facebookでシェアする
文字サイズ

 三菱電機ビルテクノサービスは、東京都荒川区の本社内にある体験型ショールーム「M’s station(エムズステーション)」を大規模改修した=写真。さまざまなパターンのエレベーター室内を瞬時に再現する意匠シミュレーターや、オフィス・病院・工場といった用途ごとのソリューションのVR(仮想現実)体験など、最新のデジタル技術も駆使しながら、昇降機やファシリティ事業の製品・サービスを顧客などに紹介する。6月1日にリニューアルオープンする。
 22日開いた報道向け見学会の冒頭、吉川正巳社長は「ショールームのコンセプトである『見て、触れて、実感できる』に加え、『感動できる』というところまで進化していきたい」と語った。
 本社内のショールームは2002年に開設し、10年には省エネやセキュリティー分野の内容を充実させるリニューアルを行った。これまでに、ビルオーナーや管理会社、設計事務所などから延べ約8万人が来場しているという。
 8年ぶりの大幅リニューアルとなった新たなエムズステーションは、これまでのコンセプトを踏襲しつつ、ビル運用におけるメンテナンスの重要性や課題解決の提案などをより分かりやすく実感してもらうため、映像やデジタルツールを用いたコンテンツを多くのコーナーで採用した。大きく昇降機とファシリティのゾーンに分け、最新の商品やソリューションを展示している。
 開館時間は平日の午前9時30分から午後5時まで。一般非公開の予約制。年間来場者は、これまでより2000人ほど多い6000-7000人を見込んでいる。

建設通信新聞の見本紙をご希望の方はこちら

  • #企業
公式ブログ 建設通信新聞購読お申し込み

関連記事

  • 【“路上待機"を削減】竹中工務店の工事車両駐車ヤード確保の取り組み「TAK-st…

    最終更新 | 2020-10-12 13:06

  • 【東京駅にシェアオフィス】「STATION DESK 東京丸の内」開業 20年度…

    最終更新 | 2019-11-22 13:40

  • 【高所作業の酷暑対策】三菱電機ビルテクノ フルハーネス対応ファン付きウェアを全社…

    最終更新 | 2020-07-09 11:43

  • 【みなとみらい線新高島駅】BankART Stationがスタート! 公共空間か…

    最終更新 | 2019-02-15 14:57

  • 【記者座談会】東京メトロ上場、新線整備の“協力"交換条件に/愛知県のSTATIO…

    最終更新 | 2024-10-25 09:49

記事フリーワード検索

紙面ビューワ

本日の紙面

2026/06/15
key
建設専門紙がつくる
工事データベース
建設工事の動きのロゴ

6/9 更新!

公式SNS

  • 新聞の画像
    建設通信新聞
    月刊建設工事の動き
    見本請求
  • DIGITAL会員登録
    購読のお申し込み
  • 連載記事
  • 広告のご案内
  • リリースはこちら

アクセスランキング

  • 【潮来IC周辺にアリーナ】事業者公募は30年度/茨城・潮来市

    掲載日|2026/06/10
  • 【新庁舎】さいたま市、ECI方式で701億円の債務負担

    掲載日|2026/06/05
  • 【日テレの番町再開発】高さ約76mに低減/8月中旬から地下撤…

    掲載日|2026/06/09
  • 【大阪市】中浜西の設計着手/下水処理場再構築事業津守は計画検…

    掲載日|2026/06/10
  • 新たな仲間、業界で歓迎/鹿島関東支店関東鹿栄会

    掲載日|2026/06/05
  • 会社概要
  • サイトマップ
  • サイトポリシー
  • 特定商取引法表記
  • 個人情報保護
  • 行動計画
  • お問い合わせ
Copyright ©2012-2026
The Kensetsutsushin Shimbun Corporation.