建設通信新聞

書籍案内
お申し込み ログイン
ヘッドライン
新着ニュース
  • 新着ニュース
    • 行政
    • 企業
    • 団体
    • 人事・訃報
    • インタビュー
    • その他
    • 北海道・東北
    • 関東・甲信越
    • 中部・北陸
    • 関西
    • 中国・四国・九州
    • 全国・海外
  • WEB刊
  • 動画 NEWS
購読お申し込み 書籍案内
    ホーム > WEB刊 > 公式ブログ > 【公共建築の日イベント】11/10に記念講演会! 研究会やパネル展など各地で開催
公式ブログ

【公共建築の日イベント】11/10に記念講演会! 研究会やパネル展など各地で開催

最終更新 | 2017/10/24 15:52

Facebookでシェアする
文字サイズ

 11月11日の「公共建築の日」と11月の「公共建築月間」記念イベントが、ことしも全国各地で多彩に繰り広げられる。
 中央行事では、11月10日に記念講演会「価値ある公共建築をめざして~公共建築工事の発注者の役割」が、東京都文京区の文化シヤッターBXホールで開かれる。主催は公共建築協会、建築保全センター、建築コスト管理システム研究会、文教施設協会でつくる実行委員会。日刊建設通信新聞社などが後援。
 1月に社会資本整備審議会が国土交通大臣に答申した「官公庁施設整備における発注者のあり方について」を踏まえ、改めて公共建築やその発注者と役割について考える機会とする。
 弁護士で東洋大教授の大森文彦氏が「公共建築とその発注者に期待すること」と題して基調講演するほか、大森氏と川元茂国交省官房官庁営繕部長が「公共建築工事の発注者の役割とは」をテーマに対談する。藤田伊織公共建築協会副会長兼専務理事が進行役を務める。開会は午後3時30分。定員150人。無料(要申し込み)。
 このほか、同17日に公共建築協会主催の2017年度公共建築研究会「未来に遺す公共建築-歴史的建造物の保存・再生・活用」が午後1時30分から千代田区のスクワール麹町、30日には建築保全センター主催の保全技術研究会・記念講演会が午前10時30分から港区の建築会館ホールでそれぞれ開かれる。霞が関の中央合同庁舎第3号館1階玄関ホールでは国交省主催のパネル展「公共建築物における木材利用促進にかかる取組~もっと木を使おう」も11月1日から30日まで実施される。

建設通信新聞の見本紙をご希望の方はこちら

  • #イベント
  • #団体
公式ブログ 建設通信新聞購読お申し込み

関連記事

  • 【公共建築の日・月間】11月11日に記念講演会、18日に災害と公共建築で研究会/…

    最終更新 | 2019-11-13 13:04

  • 【北海道「公共建築の日」フォトコンテスト】只石さん、高橋さんに栄誉

    最終更新 | 2023-11-21 09:59

  • 【公共建築の日】被災施設の再建現場見学会や東北6県巡る建築パネル展を開催! 5団…

    最終更新 | 2017-11-07 15:41

  • 【公共建築の日】建築系大学院生ら向けに木造建築の見学会を開催

    最終更新 | 2018-11-15 16:20

  • 【記念シリーズ・横浜公共建築100周年】第1回 横浜市役所

    最終更新 | 2022-04-11 17:46

記事フリーワード検索

建設専門紙がつくる
工事データベース
建設工事の動きのロゴ
紙面ビューワ

本日の紙面

2026/03/17
key

3/11 更新!

  • 新聞の画像
    建設通信新聞
    月刊建設工事の動き
    見本請求
  • DIGITAL会員登録
    購読のお申し込み
  • 連載記事
  • 広告のご案内
  • リリースはこちら

公式SNS

アクセスランキング

  • ゼネコン/高水準維持も早期化の負担大/2年で1000人増

    掲載日|2026/03/07
  • 【消防庁舎を移転新築】大阪・池田市/計画短期方針に盛り込む

    掲載日|2026/03/09
  • 【ともに2万㎡、7月着工】江東区塩浜と千石にDC

    掲載日|2026/02/12
  • 【国内最大のウエーブプール】千葉・流山市で29年夏オープン、…

    掲載日|2025/08/22
  • 【霞が関・虎ノ門地区開発】A地区15.1万平米、B地区は26…

    掲載日|2026/03/11
  • 会社概要
  • サイトマップ
  • サイトポリシー
  • 特定商取引法表記
  • 個人情報保護
  • 行動計画
  • お問い合わせ
Copyright ©2012-2026
The Kensetsutsushin Shimbun Corporation.