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【企業サイト】中間貯蔵施設建設工事を追加 鹿島が3.11に合わせて復興工事サイトを更新

最終更新 | 2018/03/15 10:00

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 鹿島は、同社が関わっている震災復興工事の特設サイトを、東日本大震災が発生した3月11日に合わせて今年も更新した。サイトは「東日本大震災における鹿島の取組み」で、現在も懸命に進めている復興工事の情報更新を続けている。
 今年は完了工事が増えてきたので、今回から施工中と完了工事とタブで分けている。また、新しいページとして、中間貯蔵施設建設工事を新たに新規公開した。
 同社は、福島第一原子力発電所の事故に伴って発生した汚染土壌や除染廃棄物の集積場所として、福島県大熊町と双葉町にまたがる地区に最終処分までの保管場所となる中間貯蔵施設の大熊1工区を担当しており、工事の概要や進捗がわかりやすく表示されている。

◇月刊誌でも特集

 また、同社が発行している月刊誌「KAJIMAダイジェスト」の紙面上でも、3月号で「震災から7年,福島の今を知る」と題した特集を組んだ。この特集では、復興道路や防潮堤、廃棄物処理、文化財修復といった同社の取り組み紹介のほか、東京電力福島第一原子力発電所の所在地である福島県双葉郡大熊町の現在や、現場で作業に関わる社員のインタビューなどを交え、詳細なルポを掲載している。

 サイトは、こちら。
・復興工事サイト
https://www.kajima.co.jp/tech/c_great_east_japan_earthquake/index.html
・KAJIMAダイジェストの特集ページ
https://www.kajima.co.jp/news/digest/mar_2018/feature/index-j.html

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