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【パークウェルステイト鴨川が11月1日開業】 総客室数473室 三井不動産レジデンシャル

最終更新 | 2021/10/29 12:03

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 三井不動産レジデンシャルは11月1日、千葉県鴨川市に総居室数473室の大規模シニア向けレジデンス「パークウェルステイト鴨川」を開業する。亀田グループとの連携による充実した医療・介護・健康サービスを提供するほか、太平洋を望む標高約46mの高台に建つ施設からの眺望や約2200㎡の広大な中庭なども特長となっている。

 規模はRC一部S造地下1階地上22階建て塔屋1層延べ4万7415㎡で、一般居室409戸、介護居室64戸となっている。企画設計・デザイン監修は浅井謙建築研究所、基本・実施設計と施工は三井住友建設、インテリアデザイン監修は乃村工藝社が担当した。

 2019年6月に東京都杉並区に開業した「パークウェルステイト浜田山」(70戸)に続く第2号物件。今後オープンするパークウェルステイトシリーズは、400戸を超える大規模レジデンスを予定しており、鴨川がその先駆けとなる。23年春に大阪府豊中市・千里中央、24年秋には東京都港区・西麻布と千葉市・幕張に開業する見通しだ。

 鴨川の物件にはオーシャンビューのダイニングやプール、天然温泉の大浴場・露天風呂、約1500冊のライブラリー、ホール、アトリエ、クラブラウンジ&バーなど多彩な共用施設を備える。約1万リットルのオイルタンクや非常用発電設備を設置するなど、災害時対策も万全となっている。建設地は鴨川市浜荻1002の敷地約2.7ha。



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