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【震災の教訓などを伝える】「震災伝承シンポジウム」 10月31日@日立システムズホール仙台

最終更新 | 2018/10/16 15:16

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 東北地方整備局などは31日、仙台市内の日立システムズホール仙台で東日本大震災の教訓などを伝える「震災伝承シンポジウム」を開く。震災から7年半余りが経過し、被災地の復旧・復興が進展する中、震災遺構の保存や震災の記録などを残すさまざまな取り組みが行われている。
 シンポジウムでは、被災地の責務として残すべきもの、伝えるべきものについて議論する。
 当日は、東北大災害科学国際研究所の初代所長を務めた平川新宮城学院女子大学長が「東日本大震災と震災遺構」と題して基調講演する。
 これを受けて、今野薫仙台商工会議所専務理事や宮城豊彦東北学院大教授、山本正徳宮古市長らが「何を残し、何を伝えるか」をテーマにパネルディスカッションする。アドバイザーには震災当時、東北地方整備局長として道路啓開作業『くしの歯作戦』を指揮した徳山日出男政策研究大学院大教授を迎える。
 「震災遺構と啓開復旧活動状況」に関するパネル展示も同時開催する。
 午後2時から。入場無料。先着約550人。参加申し込みは、同整備局WEBサイトの専用フォームで24日まで受け付ける。問い合わせは同整備局企画部企画課・電話022-225-2171。

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