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【健全な国土づくりのために!】建コン協関東が創立50周年記念式典・祝賀会を開催 未来への貢献誓う! 

最終更新 | 2019/02/07 16:02

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 建設コンサルタンツ協会関東支部(高野登支部長)は5日、東京都港区の明治記念館で支部創立50周年記念式典・祝賀会を開いた。支部会員など約220人が参加し、「地域社会とともに50年、さらなる革新と未来への貢献」のスローガンのもと、半世紀の節目を祝うとともに、新たな50年に向けて飛躍を誓い合った。

高野支部長

 冒頭あいさつした高野支部長は「経営環境や技術競争による選定、就労環境など、この10年で建設コンサルタントを取り巻く環境は大きく改善した」とし、協会の要望活動が奏功したことも強調。さらに「創立40周年を迎えた2008年に策定した関東グローカルビジョン2008中期行動計画を基本として、会員企業の積極的な参加によりさまざまな活動を実施してきた。今後とも働きがいと希望の持てる業界にすべく、さまざまな問題、課題の解決に向けて行動していく」と決意を表した。
 本部の村田和夫会長も「健全な国土づくりのために何をすべきか、ぜひ議論をし提案して関東支部が協会をけん引してほしい」と期待を込めた。
 このあと、支部50年の歩みを紹介したほか、災害時対応検討委員会など8委員会への特別功労者表彰や、記念事業として実施したフォト部門とアイデア部門のコンテストの表彰を行った。

記念事業「ドボコン」表彰

 「AIの最新動向と建築・土木にもたらす未来」と題した山口真吾慶大准教授の記念講演もあり、祝賀会では佐藤信秋、足立敏之両参院議員や石原康弘関東地方整備局長ら多くの来賓が祝辞を寄せた。

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