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【オフィス・働き方改革】オカムラが職場環境づくりのための新製品を展示@「オカムラフェアin仙台」 

最終更新 | 2018/12/17 16:06

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 オカムラ東日本支社(佐藤晴徳支社長)は13、14の両日、仙台市内の同社めばえラボ・仙台ショールームで「オカムラフェアin仙台」を開いた。
 フェアでは「Let IT BE・未来の自分と、働こう。」をコンセプトに、オフィスを始めとする教育や医療・福祉、研究施設などに向けて、「働き方改革」につながる職場環境づくりのための新製品を展示した。
 また、実際に社員が働くラボオフィスで職場環境の多様なニーズを踏まえ、働き手が「時間」「場所」にとらわれない自由な働き方でワークシーンに合わせて作業場所を選ぶ『アクティビティ・ベースド・ワーキング』を実践している働き方を紹介した。
 ラボオフィスでは、フリーアドレスを採用したエリアを中心に「アクティブ」「スマート」「クリエイティブ」「ナチュラル」の4つのテーマ別でゾーニングしており、来場者は同社社員がフロアを自由に動き、アウトドアをイメージした空間や昇降デスクで立ちながら作業をする姿などを興味深そうに見て回った。
 会見で荒川和巳取締役マーケティング本部長は「働き方改革関連法の影響もあって、これまで以上にオフィスにおける働き方への関心が高まっている。自らが実践・検証したソリューションを新たな働き方として提案したい」と語った。
 佐藤支社長は「東北の就業者は都心と違って通勤時間が短いことなどからWLB(ワーク・ライフ・バランス)の意識が強く、働き方改革を実践しやすい。オフィスの働き方改革は担い手確保・育成の重要なファクターの1つだ」と述べた。

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